歌をもっとうまく歌いたい!
そう思ったとき、あなたは何を考えますか?
どうやったらうまく歌えるんだろう?
どう歌ったらいいんだろう?
そんな風に考えていないでしょうか?
つまり、曲の中でどのように歌えばうまく歌えるのかを考えていませんか?
実は、曲が始まってからではもう手遅れなんです。
上手く歌うために必要なのは、うまく歌える状態で歌い始めること。
曲が流れて歌い始めたときには、もう勝負はついてしまっているんです。
歌、音楽は一般的には芸術にジャンル分けされます。
ですが、歌う行為、発声はつまるところ筋肉の運動。
どちらかというとスポーツととらえた方が正しいと思います。
歌をスポーツにたとえると、
ライブなど人に聞いてもらうために歌う:公式戦
ヒトカラなど自分が楽しむために歌う:練習試合
歌唱指導をする一般的なボイトレや曲の自主練:基礎練・応用練
高松ボイトレのトレーニング:歌うための土台を作る筋トレ・ストレッチ
こんな風に言えると思います。
歌を上手く歌いたい!とカラオケに足しげく通い、何曲も歌いまくっている方は、いわば練習試合にぶっつけで出まくっている状態。
おれ、サッカー上手くなりたくてさ、筋トレも基礎練もせずに、とにかく練習試合に出まくっているんだ!はやくうまくなりたいよ!!
こんなことを言っている友人がいたらどう思いますか?
いやいや、試合の前にもっとやることあるでしょうよ・・・。
そう思いますよね~。
でも、いざ歌となると、あなたも同じことをやってしまっているかもしれません!
高松ボイトレでは、歌が上手く楽に歌いやすくなる発声の土台を整えるトレーニングを提供しています。
歌のための筋トレ・ストレッチってどんなことだろう?
そんなふうに興味を持った方は、ぜひ体験レッスンへお申し込みください♪
